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顔のエラ張りの原因とは!?今話題のアレでスッキリ小顔へ!

2019年10月11日

掛川市中央にある整体・鍼灸治療院「灸スタイル」です。
冷え性の改善に特化した【お灸専門治療院】です。

本日はお悩みの声を多く聞く、「エラ」についてです。
「顔のエラが張っているのは骨格の問題だからどうしようもない…」とお悩みの方はいらっしゃいませんか?

実はお顔のエラは骨格だけが原因ではないんです!
エラ

エラの正体は筋肉
実はエラの原因の多くは「咬筋(こうきん)」という咀嚼筋が、発達しすぎている事が原因です。

咬筋という筋肉はエラ部分に付いており主に食べ物を噛んだり、歯ぎしりをする時に使う筋肉です。
この咬筋を使いすぎてしまうと、筋肉が過剰に発達してエラが張る原因に繋がります。

エラが張る原因

咬筋が発達してしまう原因として以下の2つが考えられます。

①姿勢が悪く猫背気味
スマホやPCを長時間操作していると、俯いて顎が出ている猫背になっている方は多いのではないでしょうか?
姿勢が悪いと、血行不良が起こり肩や首の筋肉がコリやすくなります。
首や肩の筋肉も咀嚼する時に使用している筋肉になりますので、自然と顎に力が入りやすく、咬筋を発達させてしまっているのです。

②食いしばり・歯ぎしり癖
今、上の奥歯と下の奥歯が接触していませんか?通常は食事の時以外は接触していない状態が理想です。
もし、常に接触してしまっている方は、無意識のうちに食いしばっており、
それが癖づいてしまっているかもしれません。

食いしばり癖は、咬筋を常に発達させてしまっているのです。


自分でできるセルフケア

まずは、エラ張りの原因でもある「姿勢」です。
普段から背筋を伸ばし、腹筋に力を入れてなるべく首や肩に力がかからないよう心掛けましょう。

また、食いしばり癖のある方は口を閉じている時は、下を上顎につけるようにすると、
奥歯が接触せず食いしばりを防止できます。

本格的なケアは美容鍼がオススメ!

美容鍼はエラ部分の凝り固まった咬筋に直接アプローチする事ができます!
鍼の刺激によって血流が促進され、筋肉のコリが解消しやすくなるんです。
マッサージでもケアはできますが、表面の筋肉にしか働きかける事ができません。
本格的に根本からエラを改善したいのであれば、美容鍼がオススメです!
美容鍼灸で小顔に



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灸Style 掛川本院は全国的にも珍しい“足湯を完備”した【お灸専門院】です。
冷え性・肩こり・頭痛・眼精疲労・全身の疲れ・足のむくみ・不眠症・生理痛・便秘症・ストレスケア・メンタルヘルスケア・自律神経全般のお悩みに、整体とお灸、足湯を組み合わせたトータルケアで対応します。
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